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2013年2月

2013年2月24日 (日)

クロスオーバー インナーブラック化!

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先日ブログにて公開した、クロスオーバーインナーブラックですが、待って頂いていたお客様も含め、高評です。

今日は、わざわざこの為に関西よりお越しいただきました。

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塗り立てなので、艶がありますが、つや消しですよ。

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突然ですが、完成です!!

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お問い合わせ、ご要望はSOUWAまで。

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

    

2013年2月22日 (金)

マセラッティ ギブリに HYRサスペンション取り付け

今日は、なかなか珍しいお車、マセラッティ ギブリです。

最近ホントに高評いただいています「HYRサスペンション」にて、ワンオフ製作しました。

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さすがに、1996年式だけあり、純正サスはお疲れのようで、バネとしか動いてませんでしたので、良くなる事は当たり前ですが・・・

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特殊な形状でしたが、一発でバッチ装着!

さすが、HYRです。

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今回は、オーナー様のご要望で、純正車高をキープしセッティングしましたが、フルタップ(全長調整)式のため、乗り心地をキープしたまま、車高調整が可能です。

もちろん、減衰力調整30段が付いていますので、乗り味も自由自在です。

 

完成試乗では、オーナー様いわく「今までの車では、ビルシュタインやHKS、クワンタムを使用してきたけど、今までのが何だったんだろう。信じられないくらい良い乗り味と、走りですね。しかも安いし。」と、最高のお褒めをいただきました。

 

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以前、こちらのFIAT500トリビュートフェラーリにもHYRサスペンションにて製作させていただきましたが、過去のサス名は違うものの、まったく同じことを言われていたことを思い出しました。

HYRサスペンションは当店デモカー「MINIクラブマン」で試乗していただけます。

気になってしまった方は、是非お越しください。

souwaHPはこちらから

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

  

 

  

   

2013年2月21日 (木)

MINI クロスオーバーに DCCゴールドコーティング

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コーティングといえば、黒が・・・と言うお話を良くききます。

確かに、きれいに仕上がった黒のボディーは、コーティング施工しがいがあるものですが、レッドやブルーのボディーも、DCCコーティングは重要な役割をします。

レッドやブルーの塗装は日光による焼けがしやすく、知らないうちに色が抜けてしまいます。

赤かったであろう車がピンク色っぽくなってしまっているの、見たことありませんか?

アレです。

これは紫外線による色素焼けで、DCCのコーティングでは大部分の紫外線を跳ね返す、カット効果があるのです。

ボディーデカールを剥したら色の差がくっきり!なんてことが、かな~り軽減されるんですよ。

 

あ、自分の車のボディ色って・・・と思った方は是非相談してみてください。ネ。

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DCCファクトリーHPはこちらから

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

     

R59デモカーさらに進化!

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3DデザインのHPで見られた方も多いかと思います当店デモカーR59MINIロードスター ですが、今回雑誌の取材もあり少しイメチェンしました。

 

まずは、ホイール。

今年のオートサロンにて新サイズとして発表された、Work 「DURANDAL DD5.2」 18インチでの装着。

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MINIには、なかなか履かないデザイン。でもかっこいいでしょ。

 

そして、定番CABANAのシートカバー。

今回はカラーバリエーションが追加されたり、入れ替えがあったりしましたので、新色のホワイトをベースに!

なかなか勇気のいる白シートですが、カバーだからこそ逝ける選択ではないすかね。

ちなみに、防水スプレーをかけておくと、汚れも水もけっこう避けることができるんですよ~。

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アームレストはSOUWA得意の張替え技術で、特注パイピング仕様です。

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パイピングのアームレストは純正のウレタンを写真みたいに切り込み、そこに縫い目を入れることで、不細工な浮きを防ぐことができ、ラインのズレも防止できるんです。

このあたりは、元々カスタムオーディオで培った仕上げの技ですね。

 

もう少し、室内にホワイトを増やして行く予定ですので、またアップしますがこんな感じです。

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メッキのボディーラインも、斬新でしょ~。

 

お問い合わせ、ご要望はSOUWAまで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

     

2013年2月15日 (金)

SONY NAV-Uをナビストラットで取り付け

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大変、ご高評いただいています「NAVISTRUT」ですが、今回はNAV-Uへの取り付けについてご紹介します。

 

ナビストラットを使用したポータブルナビの取り付けには、通常ビートソニック製Q-Banホルダを使用しセッティングしますが、今回のようにホルダの設定が無い場合もあります。

ユーザーの多いソニー「NAV-U」は、せっかくのナビストラットでの取り付けにお困りの方も多かったようですので、実際の取り付け例をご紹介しますね。

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まずは、NAV-U付属のホルダを分解し下記のパーツを取り外しちゃいます。

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次に、分解したホルダと、フラットベース(ナビストラットシリーズ)を、付属の粘着テープでしっかり固定。

そのとき、フラットベースの3m穴を使い、補助のビスを打ち込むことでしっかり固定できます。(これやらないと、たぶん落ちるでしょう

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たったこれだけ。

プラモデル感覚で理解できる方なら、簡単だと思いますよ。

もちろんSOUWAでも加工しますので、自信の無い方はご相談ください。

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あとは、車両に取り付けて、完成です!!

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NAVISTRUTの詳細、購入はこちらから。

SOUWAミニファクトリーはこちらからどうぞ。

 

 

 

 

  

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    

2013年2月12日 (火)

名車ポルシェ928GTSに NEWプラチナ施工&サスペンションワンオフ製作しました

ポルシェの誇る名車の一台、928GTSにDCC Newプラチナの施工です。

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この車を含むポルシェ928シリーズは、ドアを含むフロント周り全てがアルミボディーで、施工にはとても気を使うお車ですが、経年車とは思えない新車以上の輝きに仕上げることができました。

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そして今回は、MINIではおなじみとなる「HYRサスペンション」にて減衰力調整式車高調キットをワンオフ製作することになり、コーティング施工前に採寸型取りを行いました。

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HYR社長平野氏自ら、採寸していただきました。

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とても特殊な形状の足回りだけに、採寸も一苦労でしたが、経年の疲れによる純正サスは完全にへたり、まったくショックが効いていない状態でしたので、完成したら化けること間違いなしです。

約、1ヶ月半ほどで完成しますので、お客様ともども楽しみです。

 

ちなみに、同じくHYRにて、マセラッティ ギブリのサスペンションも製作しており、まもなく仕上がって来ますので、そのときは、こちらで公開させていただきますね~。

当店では、ミニ以外の車もご相談に応じますので、お気軽にお問い合わせください。 

 

気になった方は、SOUWA&DCCファクトリーまでお気軽にどうぞ。

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   

CABANAシートカバー 新色登場!

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MINIユーザーの方には長く高評いただいています「CABANAシートカバー」より、新色が登場しました。

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すでに店頭にはカラーサンプルが届いておりますが、入れ替えも含め10色の新色が加わりました。

 

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まずは、今までどおりのPVC合皮シリーズに3色。

トフィーにライトブルーのパイピング パークレーンタイプなんか落着きのある爽やかカラーでお洒落かもしれませんね~。

 

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そしてカーボンシリーズ2色。

レーシーに彩るには欠かせないアイテムですね。

 

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最後に、スエードタイプシリーズ4色と本皮シリーズ

スエードを一部使用するだけで、高級感が増すので、これは車の品格が上がりますね~

 

友達に差をつけたい方、そろそろ着せ替えを考えてる方、オススメです!

 

問い合わせ、ご要望はSOUWAまで。

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

    

2013年2月 7日 (木)

コンピュータ(DME)チューニングのお話。

ここ最近、色々調べる機会がありまして、ちょっとばかりコンピュータチューニングのお話をしてみたいと思います。

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↑この画像は、ただのイメージなので気にしないで下さい。

 

さて、一言にコンピューターチューニングと言ってもいろいろあり、大きくは書き換えタイプのDMEと、追加取付のサブコンピュータに分かれるかと思います。

今回のお話は、サブコンのお話なので、DMEに関しては、日本で乗るなら日本の環境や燃調に合わせたチューニングのリアルディレクションDMEがオススメですよ。

もちろんSOUWAでも、取り扱いしてますので問い合わせ・ご要望はお気軽に。

と、だけ言っておきます。

   

本題の、サブコン。

色々なメーカーから、最近は発売されています。

シールだけ違って、ボディーもハーネスもまったく同じなものもあります。

ですが、インストールされているデータはそれぞれ、メーカーの特徴にあわせ違うようですね。

PCで言えば、外付けHDDが形同じでも、中のデータはインストールした人により違うのと同じです。

要するに、BOXを製造しているところが同じでも、プログラムデーターはそれぞれのメーカーノウハウって事です。

 

しかーし!

 

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どこのかは知りませんが、超低価格で超簡単に取付できるものも出回っているのも現実です。

何が違うのか??

Box1

Tuning_box_open

Nemtuningbox

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言わなくてもわかりますね・・・

上の画像2枚は、某有名メーカーのサブコン

そして、下の2枚は、数千円~数万円で販売されている詐欺とも言えるサブコン??

ひ、ひどいです。

3枚目の画像なんて、抵抗1個ですよ

それで38hpアップ。

数値は置いといて、実はそれでもパワーアップするんです。

単純にセンサーの数値をごまかしてコンピューターに演算させる事で、ブーストがグーンとあがるんですね~。

ですが・・・、そのまま乗っているとエラーがドンドンたまりエンジン警告エンジンエラー(パワー制限)と言う結末に。

 

これじゃダメですね。

 

こんな詐欺まがいの商品を、買わないようにしましょうね。

って、なんでこんな話をしたのか・・・

 

 

 

 

実は、今作ってます、souwaオリジナルサブコン。

すでにsouwaのデモカーには・・・

お問い合わせ、ご要望はsouwaまで。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

  

スバル インプレッサにプラチナ施工

新車の輝きが100点と思ってませんか?

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もし、新車を100点とするならば、DCCコーティング後の輝きは、150点!

とも言えるほど、違いがわかります。

しかも、これは中古車や経年車であっても、同じなんです。

感動できる輝き、一度知ってしまうと浮気できませんね~。

 

今回、ご紹介するお客様も、歴代4台をDCCにて施工させていただいた、いわばファンのお客様です。

 

それでも、納車時には驚いて喜んでいただけますので、嬉しいかぎりです。

 

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ブルーや、レッド等の原色や、メタリッく車はよだれが出るくらいの輝きが出ますので、つい見入っちゃいますね。

 

お問い合わせ、ご要望はDccfactoryまで

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    

2013年2月 6日 (水)

AUDI Q5 にNewプラチナ施工

前回同様、白いお車ですが、今回はアウディQ5 新車のご依頼です。

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コーティングコースは、Dccプラチナ。

最近の欧州車は水性ペイント塗料を使用していることもあり、塗装膜がどうも薄くなりました。

その分、凸凹したみかん肌も少なくなり、フラットに近い塗装肌になったのでボディー曲線やプレスラインもきれいに出るようになり高級感が増したのですが、反面色の深みや光沢感が損なわれたり、塗膜耐久性が落ちているのも感じざる得ません。

だからこそ、コーティング時には、最小限の磨き(削り)量で鏡面仕上げにし、しっかり膜厚を保持し、透明度の高いガラス膜が必要かと思います。

過去には当店でも有名メーカーのコーティングを経験してきましたが、そのような要望や要求に応えることのできるコーティングはDCCしかないのではないかと自分なりに思っております。

自信を持ってオススメするDccボディーコーティング、あなたの愛車にも是非!

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お問い合わせ、施工依頼はこちらDccfactoryHPよりお気軽にどうぞ。

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    

クラブマン ハンプトンに 3Dリップ&レムスマフラー装着

限定モデル ハンプトン カラーリングやストライプ、ホイールが特徴的な車両ですので、イメージを崩さないようにドレスアップがポイントです。

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わざわざ飛騨からご来店いただいたお客様。

まずフロントに、3Dデザインの後期型用カーボンリップスポイラー。

これだけで、シャープさが加わり、とてもりりしくスタイリッシュになります。

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そしてリアには、レムス製のクラブマン用マフラー、このマフラーはeマーク取得商品ですので、車検も安心ですし、見た目はもちろんサウンドも低めの抜けの良い音で、満足感抜群です。

カーボンをあしらった、マフラーエンドが特徴的ですね。

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今回の限定車のように、もともと個性的な限定車は、あまりやり過ぎないようにドレスアップすることがおしゃれのポイントかと思います。

どうドレスアップしたら良いか迷っている方、まずは情報収集やアイデア相談に足を運んでいただくのも良いかと思いますよ。

souwaMINIfactory HPはこちらより

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   

2013年2月 5日 (火)

オーダーメイド フロアマット クラブマン用

こんなフロアマットを、お客様との打ち合わせの後製作しました。

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製作は、オーダーフロアマットで有名なプレシャス。

ココのフロアマットは、質感も製作技術も高く、MINIに限らずオススメです。

 

ですが、オーダーメイドとなると、どんなデザインでも作れるだけに、なかなかアイデアが浮かばない、出来上がりが想像できない、色のバランスがわからない等々、自分では考えがまとまらず、結局既製品になってしまうことも多いかと思います。

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今回は、スワロフスキーラインにミニロゴの刺繍とワンポイントスワロで製作しましたが、オリジナル作りたいけど、どうしたら良いのか・・・・???

そんな、相談にもSOUWAでは応じますので、お気軽に相談に来てください。

 

同じように、ボディーデカールやボディーストライプの相談にものりますよ~。

 

souwaMINIfactoryはこちら

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

     

2013年2月 3日 (日)

メルセデス C63AMGに DCC NEWプラチナ 施工しました。

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DCCのフラッグシップだったプラチナが、完全モデルチェンジすることで、艶、深み、発色、耐久性、メンテナンス性、すべてにおいて向上したにもかかわらず、平均5万円ほど、低価格になりました。

 

また、それを期にフラッグシップモデル「エテルナ」がデビュー。

プラチナの10ミクロンガラス膜を、遥かにしのぐ15ミクロンガラス膜を形成し、目を疑うかのような、透明感と、深みが実現しました。

 

現ラインナップでは、ゴールドは継続、プラチナがモデルチェンジ、エテルナが新ラインナップということになり、価格が下がったこともあり、プラチナが間違いなくオススメです。

 

今回ご紹介するお車も、もちろんプラチナでの施工させていただきました。

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ホワイトのボディーは、コーティングを施工しても違いが解らない、なんて話を良く聞きますが、DCCの場合は違います。

お客様、納車時に一目見ただけで「ぜんぜん違うね~」なんてお言葉をよく頂きます。

今回は、曇り空だったため、上手く撮影できなかったのが残念ですが、ホワイトなのに深みがとても良く出ています。

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お問い合わせ、ご用命は、DCCファクトリーまで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

  

 

 

  

 

 

 

   

2013年2月 1日 (金)

ポルシェボクスターにDCCコーティング NEWプラチナ施工

以前にもご紹介した、ポルシェ991同様、NEWプラチナの施工を今回はボクスターに行いました。

  

このお車、前オーナー様より譲り受けた2007年製で、大変良くメンテナンスされておりましたが、洗車回数が多ければ多いほど、スクラッチ(洗車キズ)は避けられない問題です。

実際ライトを当ててみると、グリグリ~って、洗車跡がボディー全体に・・・

これが原因で、色の深みが出ず、表面で乱反射してしまった光は、なんだかモタッとした艶になってしまいます。

これに、DCCの技術と、最新モデルNEWプラチナの極厚ガラス膜で新車以上の、ツヤッツヤボディーに仕上げました。

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ちなみに、DCCプラチナコーティングは、ガラス膜厚10ミクロン前後。有名他社さんのガラスコーティングは0.25ミクロン前後。

約40倍にまでなるガラス膜

映り込みが違いすぎますぅ!!

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これは、他社さんがコーティング液剤に含まれるガラス成分20~30パーセントに対して、DCCでは、全グレード95パーセント以上のガラス成分で作られ、透明度が極限まで高いからこそなせる業らしいです。残りの5パーセントは、ひび割れを防止するための成分だとか・・・

じゃないと、飛び石で割れちゃいますからね。

こんなことを知り、それを目の当たりにしているからこそ、DCC以外勧めれなくなってしまったんですよね。

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しかし、ポルシェのリアビューってセクシィだな~。

DCCファクトリーのHPはこちらです

 

 

 

  

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

     

R60クロスオーバー インナーブラック施工開始!

沢山のお客様に、お問い合わせのお電話を頂いておりました、クロスオーバー用ヘッドライトインナーブラックですが、専用遮熱板も完成し施工を正式に開始しました。

価格は、¥47250となります。

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遮熱板は今回、極力小さくし、デザインを損なわないよう製作しましたので、クールな表情にバッチリ変身します。

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ちなみに、今回の画像は当店デモカーのヘッドライトで、ホワイトバージョン「インナーホワイト?」です。

サイドパネルには、ボディーデカールに合わせレッドをあしらいトータルコーディネートを狙います。

まだ施工中なので、完成画像は後ほど。

また、チラッと見えてます、ブルーのウインカーバルブは、只今ワンオフ実験中のオリジナルバルブです。

ブラックだと、こんな感じになります。

おまけ。

お客様オーダーで、スペシャルカラー製作しました。

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お問い合わせ、ご要望はSOUWAまで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

  

 

 

  

  

 

 

 

 

 

 

 

  

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