レーシングカーの電子制御部品をはじめ、ターボタイマー・エンジンシターター・追加メーターなどなど数々の電子部品を開発し続けるPivot。
中でも、追加メーターは人気が高く、R56MINI用のモデルがリリースされるのを楽しみにしていたオーナーも少なくは無いと思います。
そして、つい先日待望の「R56用X2ブースト&水温メーター」が発売となりました。
当店にも、早速入荷しましたが、当店のお客様は「MINIMAX」のメーターゲージを装着されている方が多く、、純正アンバーのイルミネーションではなく、ホワイトとかブルーとかないの~?
と、よく聞かれますので、早速挑戦です。
とは言いましても、もともと私(渡邉)は、電気系専門学校で弱電回路等学び、その後パナソニックサービスにて、毎日家電製品やオーディオ製品とたわむれていましたので、この程度のチップLEDの電力計算や交換は、おちゃのこさいさいです。
と、言う事で・・・
ホワイトモデル(写真の撮り方が未熟で、ちょっと青いですが・・・)
ブルーモデル
完成しました。。
この仕様は、今後通販でも受け付けようと思いますので、気になった人はDIYshopも覗いてみてください。 (ただし、メーカー保証は、受けることが出来ないと思っていただいたほうが宜しいかと思います。)
最近、話題に上がることの多くなってきたm7Tuningですが、ソウワにもお勧めのアイテムが入荷してきました。
こちら、ボンネットスクープです。
m7には2種類の形状があり、大迫力の開口部と流動フィンが3本入っているタイプを「Vortex2」
そして、さりげないふくらみで、吸気効率や冷却効率をアップするスタイリッシュなタイプを「Ram2」と言います。
どちらも、取り付けは純正スクープを外し、ボルトでの固定ですので、しっかり固定でき、まさか飛んで行ってしまうなんて事もありません。
また、画像のものはすでにブラックにてペイント済みですが、本来は未塗装の商品ですので、ボディー色等お好きなカラーにペイントが可能ですし、ヴォルテックス2タイプはカーボン仕様もございますので、もっとレーシーに仕上げたい人はこちらもアリですね。
ちなみに今回のペイントは、当店得意の内装ペイント技術を活かした、鏡面ピアノブラックで仕上げました。
このペイントは、通常ボディー塗装に使われる「肌」。肌とはボディー全体に均一した小さな波を作る物ですが、場所によって、また、パーツの大きさによっては、凸凹にも見えてしまうものです。
それに対し、当店の鏡面ペイントは肌を極限まで出さず、フラットに近い塗膜面に加え、オーバーコートクリヤーといわれる、特殊クリヤーで仕上げる為、瑞々しく透明感あるピアノ調に仕上がるのです。
勿論、あくまでペイントですので、お客様の要望に応じたカラーでペイントも可能ですので、お気軽にご相談ください。
真っ黒な、大きな巨体持ったリンカーン、『ナビゲーター』が入庫しました。
このサイズで、黒!!となると、かなり洗車も大変ですし、キズやシミもできやすいかと思いますが、DCCガラスコーティングのおかげで、洗車要らずとは言いませんが、雨が降るたびに、汚れが気にならない程度には、流れ落ちてくれます。
また、付属サービスを行っています『メンテナンス洗車キット』をお使いいただければ、洗車もかなり楽に行うことが出来ます。
まさに鏡のような仕上がりの、ボディーは黒をはじめとする濃色車には、特にお勧めです。
こちらのお客様は、お電話等で何度かやり取りさせていただいた後、はるばる東京は世田谷から来店いただきました。
勿論週末のETC割引を使い、通常7000円以上かかる所が、1000円強で来れたとの事ですので、預かりと、納車の2回往復を考えると大きいですね。
このETC割引の影響でしょうか、最近は遠方よりわざわざ私ども「DCCファクトリー名古屋」に来店いただける事が増えてきました。
私ども「DCCファクトリー」は、DCC直営店ではありませんが、取り扱いをDCCに特化し、DCC本社より技術力を認められ、DCCの持つべき仕上がり、性能を100パーセント引き出すことの出来る技術者を備え、お客様のお車を見ちがえる様な輝きにしてお返しいたしております。
今後も、精一杯努力し、良い仕事に専念してゆきますのでよろしくお願いします。
さて、今回のお車ですが、納車前よりご相談いただいていたこともあり、余分なワックス等もかけていただいておらず、大変ベストな状態で持込頂き、スムーズな作業展開となりましたが、それでも、仕上がりは見ての通り、新車を上回る結果となりました。
DCCでは、新車時を100点とした場合、いつも150点の仕上がり を目指し作業させていただいていますので、当たり前のことですが、いつ見てもうっとりするような輝きです。
そして、今回はDCCの新商品「D-パワーエンジンコート」もあわせて、入れさせていただき、快適な走りで東京までの道のりをドライブされたことと思います。
このDCC「D-パワーコート」、エンジンオイルに添加するだけの簡単な施工なのですが、入れる量は、わずか2cc程度(オイル量により変ります)。
このD-パワーコートがシリンダー内のエンジンオイルより下にもぐりこみ、シリンダーをコーティングすることで、ピストンの摩擦抵抗が減ると共に、ピストン・シリンダー間の圧力漏れを軽減し、エンジンの出力を高効率化します。
さらに、エンジンオイル分子を超微粒化することで、エンジンオイルの粘度を変えず、フリクションロスのない、スムーズな回転を実現してくれます。
気になる方は、まずご来店を!!
価格は、2cc ¥5,250です。
まさに、媚薬とも呼べるこの一滴が、エンジンをトルクフルにし、体感できる変化をもたらしてくれるのです。
アフターマーケットブレーキでは、だれもが知っている「brembo」
そのブレンボから、純正交換タイプのブレーキローターが発売されます。
純正交換タイプといっても、純正同等ではありません。
さすが、ブレンボ、独特のスリットと焼き を入れ、純正よりもストッピングパワーを拡大。
しかも、リーズナブルな価格と、言うことなし。
発売は、8月になる予定だが、値打ちな価格もあり、品切れが予測されるので、今から予約を入れておくのも、おすすめです。
気になる価格は、下記の通り。
MINI R56/R53共に
フロント¥13,000(+TAX)
リア ¥ 7,000(+TAX)
他社種も、設定ございます。お問合せください。
HIDで有名な「BELLOF」より、先日欧州車に対応する、CAN-BUSコントロールセキュリティ「ブロキス」が発表されました。
当店でも、すでに何台か取り付けさせていただいていますが、純正キーレスでセキュリティーが連動する為、操作ミスもなく自分以外の方が操作してもトラブルにならないのが、大変好評です。
当店では、デモカー「MINIクラブマン」に装着し、お客様にいつでも見ていただけるよう、対応していきますので、お考えに方は是非店頭まで!!
価格もリーズナブルで、大半の車両は¥98,000(+TAX)で取り付けできる予定ですので、お勧めです。
更にこのセキュリティーに装備される、CANアダプターは、オーディオ・ナビ用の接続ラインが装備されていますので、同時にナビを取り付けされる場合大変お得になります。
詳しくは、スタッフまでお尋ねください。
更に、7月10日発売での新商品
純正バックランプの黄白色を、白くする為のバルブ「リバースミラーバルブ」が、リリース決定。
このバルブは、光を白くする為にブルーバルブを使用していますが、レンズから透けてブルーが目立つのを防止するために、更にミラーコーティングをすると言う、ベロフならではのこだわり。
バルブは、電球タイプのため、ワーニング&フラッシングは無縁です。
バルブタイプも、S25・T20・T16の3種が用意される為、かなりの車種に幅広く対応できるかと思います。
バックギアに入れたときの、純白のランプ!なかなかカッコ良いですよね。
価格は、どのタイプも¥3,500(+TAX)となっております。
ちなみに、当店デモカーのMINIクラブマンの場合、S25ですね。
更に、R56のライセンス灯にも使用されています、フェストン型LEDバルブも発売。
従来品に比べ、明るさが更にアップされていることに加え、キャンセラーを内蔵し、ワーニングは勿論、フラッシングもなくなったことにより、車検にも対応できるようになったようです。
サイズは、31mm・37mm・41mmの3種類が用意され、価格は1バルブ¥4,100(+TAX)~¥4,600(+TAX)まで
。
ココ最近、毎日のようにミニが入ってくる日々が続きますが、本日はBMW MINI(R53)に、オーディオシステムをインストールさせていただきました。
システムは、CDデッキとスピーカーのみのシンプルな物ですが、それぞれにこだわりを持ったアイテムをチョイスし、本気でJAZZが聞けるシステムに仕上がっています。
まず、核となるデッキには、名機『カロッツェリア DEH-P930』をチョイス。
このデッキは、通常フロント/リアで使用する、内蔵4chアンプを切り替えことで、フロントに装着する左右の、ツイーター(高域用)とミッドウーハー(中低域用)それぞれに使い切り、内蔵アンプにて2chマルチシステムが構成できる、スグレモノです。
さらに、各スピーカーの距離ズレを補正する「デジタルタイムアライメント」機能や、車室内特製に合わせたサウンドセッティングが可能な「デジタルイコライジング」機能が備わり、取り付けた車両環境の中で、最高のサウンドを調整することができます。
但しこれは、白紙のキャンパスに絵を描くことと同じで、良い道具が揃っても上手な絵が描けるかどうかは、アーティストの腕次第です。
勿論、希望道理の絵を描けるのかどうかも、その人しだいですね。
要するに、調整しだいで、サウンドは良くも、悪くも、出来上がってしまうという事なのです。
僕が思うに、サウンド調整は、お客様がお店にいらした時より始まっている物と考えています。
お客様と、ディスカッションする中で、求めているサウンドや好み、予算を考慮し、ご希望を実現する為の、アイテムを選び出し、更に完成度を高める為、調整で仕上げる。
それにより、お客様一人ひとり、いつも心地よくドライブできるカーオーディオが手に入るものとなります。
そして今回、このお客様にチョイスさせていただいたのが、「HERTZ MLシリーズ」です。
このスピーカーは、厚みのあるサウンドが高域まで滑らかにつながり、全体域にわたり、とてもシームレスな、心地よい質感を持つ、とても良いスピーカーです。
最近では、サウンドコンテスト等でも、表彰台に上ることの多い、スピーカーですから、
だれが聞いても、感動すること間違い無しですよ。
おっと、このブログを書いている間に、お客様納車となりました。
早速聞いていただきましたが、とても喜んでいただき、ほころんだ笑顔で帰って行かれました。
今日は、ちょっと遠回りして帰っちゃったりするのかもしれませんね~。
しなやかな乗り心地で名高い、ハリソンサスペンションキットですが、このたびR56用がデビューすることに・・・
単筒式のガスダンパーを使用した、アブソーバーはフロントが全高車高調整式のフルタップタイプ、リアは車高調整式により自由にスタイリングを決めることができ、街乗りから高速走行まで、的確に路面状況を察知し吸収してくれます。
さらに、減衰力は前後とも15段階の調整ができ、ドライバーの好みに合わせたセッティングが容易に出来るよう、リアの調整ダイヤルは下側にセットされています。
しかも、この価格ですから、満足度120パーセントです。
デビューキャンペーン ¥198,000(工賃込み)
この機会をお見逃しなく!!
究極のガラスコーティング「Dクリスタルコート」を、ダイハツ タントカスタムに施工しました。
こちらのお車は、お預かりする前日に納車されたばかりの、超新車!!
新車購入時は特にコーティング施工を行い、キズ一つないピカピカのボディーを保ちたい物ですね。
ですが、DCCのコーティングは更に一味違うのです。
新車時のボディーを100点とするならば、DCC施工後の仕上がりは、眩いばかりの鏡面仕上で150点を目標に行われます。
コレは、新車だからではなく、すでに走行されている車でも同じです。
新車時のような仕上がりは、当たり前。
それ以上の、艶、光沢、瑞々しさを実現するからこそ、お客様に納得頂き、喜んでもらえると考えています。
本物の磨き、本物のコーティングを、お客様自身の目で見極めてください。
そこにはDCCがあります。
先日のことですが、3月1日発売の「オンリーメルセデス」誌に、DCCの特集が掲載されました。
特集で、取材の舞台となったのは、当店ソウワコーポレーション。
コレを期に、新たにDCCファクトリー名古屋と旗揚げさせていただきました。
ところで、今回取材に使用させていただいた、赤のベンツですが、実はこの車コーティング後、すでに2年の歳月が過ぎているのです。
取材に来た、雑誌社の方と、カメラマンさんも「さすがに綺麗ですね~」なんて言っていましたが、2年経っていることを知ったら、更に驚くでしょうね。
これが、DCCの真の姿なのです。
10年保証は本物ですよ!
AMGメルセデスE55にロリンザーより発売されていますロワリングキットを装着しました。
W211タイプのE55は、エアサスの為、通常の車高調は使用せず、ロワリングキットと言われる物を使用しローダウンします。
足の付け根に装着されているパーツを交換するだけなのですが、その為にけっこうバラス必要があり、マフラーまで下ろしての作業になります。
取り付け後は、勿論アライメント調整をして完成となるのですが、コレをしないとバウンドした時の挙動がおかしくなったり、まっすぐ走らなかったり、タイヤが片減りしたりと、良いことはまったくありません。特にベンツの場合ですが。
そんなことで、お客様には大変満足頂き、ニコやかに帰っていただきました。
3/1に発売されました、オンリーメルセデス誌に当店協力の下、Dクリスタルコートの特集が掲載されました。
これを期に、当店のコーティング部門を「DCCファクトリー名古屋」とし、更なる技術の向上と、満足いただけるサービスに取り組んでまいりますので、よろしくお願いします。
同時に、DCCファクトリーWebサイトをオープンしましたので、そちらもあわせてご覧ください。
勿論、今まで通り、セキュリティー・オーディオ・MINIファクトリー・住宅プランニングは行ってまいりますので、そちらも引き続きよろしくお願いいたします。
さて、本日は、ご好評いただいています、DCCコーティングをaudiA4に施工いたしました。
すでに他社のコーティングをかけられていたのですが、2年ほどで落ちてしまったとのことで、今回施工させていただいたのですが、本来ガラス皮膜は溶けるものでも、取れるものでもないため、完全な皮膜(DCCではアブソリュートレイヤーといいます)が形成されていますと、半永久的に長持ちし、そのお車をお乗りの限り、光沢を持続してくれます。
その証に、DCCでは10年保証と言う、業界では例外の保証体系を実現しています。
と言うことで、納車時お客様には、大変喜んでいただき、ニコニコして帰っていただきました。
只今、ナンバープレート&ホイールコーティングサービス期間中なので、ホイールもツヤツヤピカピカです。
艶々のボディーを見た瞬間、にま~っとするお顔を見るのが楽しくもあり、嬉しい瞬間でもあります。
おかげさまで、大変ご好評頂いています「Dクリスタルコート」、取り扱い開始以来ほとんど間を空ける事無く、施工させていただいています。
愛車が艶々の姿に磨かれると、更に愛着が増しとても気持ちのよいものです。
洗車をするのが、楽しみになりますね。
さて、本日は当店施工率No1のMINIにDCC施工をしているのですが、NEWではなくクラシックミニなのです。
すでに13年ほどの月日が経ち、オーナーと供に雨の日も、風の日も、元気に走り続けてきたこの小さな名車ですが、さすがに13年の月日は長い物で、ボディーには輝き一つも無く、数々の洗車を重ねたボディーは洗車傷の宝庫です。
それでも、DCCの技術にかかれば、見違えるように輝きを取り戻し、滑らかな艶肌を見せてくれるようになります。
もう間もなく、納車させていただく時間なのですが、お客様の喜ぶ顔が楽しみで仕方ありません。
究極のコーティング「Dクリスタルコート」は、新車は勿論、今まで愛着を重ねてきたお車も見違えるように、輝きと艶を約束してくれます。
是非、あなたの愛車にもDCCで輝きを!
レーダーやセキュリティーで定評のあるユピテルより、プロショップモデルの最新レーダー「ZF915si」が2/16に発売となります。
今回、なんと言っても凄いのが、オービスポイントでの実車画像。
更に、画面はタッチパネルと言う、レーダーにココまでやるか!と言わんばかりの、高機能。
確かに、オービスがどのポジションで狙っているのか解ると安心ですよね。
そのほかを含めこの商品の特徴は・・・
今更、突然なのですが・・・
2月1日(日)までの新春セールを行いたいと思います。
期間が短いので、コレ!っと思ったら、そく行動してくださいね。。
まず始めに、R56系ミニ用『ベロフHIDフォグキット』
・ベロフspecEXバラスト&シルキーホワイト6700k/H8バーナー
取付費込み \143,850→¥110,880(4台限定)
更に、ベロフ純正交換タイプHIDバルブ『シルキーホワイトD2バルブ&D1ソケット』を同時ご購入の方には、非売品ベロフエンブレムをプレゼントします。
次は、ドレスアップの代名詞、MINI用ホイール&タイヤセット。
タイヤサイズ・モデルは、ご相談に応じますのでご連絡ください。(但し、タイヤはピレリに限ります)
『アウトストラーダSPREAD-G7 18x7.5 & ピレリP-ZERO NERO 4本SET』
組込み取付費込み \537,600→¥350,000
『アウトストラーダSPREAD-G7 17x7.5 & ピレリP-ZERO NERO 4本SET』
組込み取付費込み \445,200→¥298,000
『アウトストラーダSPREAD-S 18x7.5 & ピレリP-ZERO NERO 4本SET』
組込み取付費込み \533,400→¥350,000
MINIをはじめ最近の車両はランフラットタイヤの標準装着が増えてきました。
パンクしても、応急走行可能なランフラットタイヤは大変便利です。
でも、タイヤ&ホイールはドレスアップに欠かせないアイテムですよね。
では、もしもタイヤがパンクしたら・・・スペアタイヤの無いランフラット標準装着のあなた!どうされますか?
そんな時に便利なのがコレ!!
パンクしたタイヤに液剤を流し込み、後は専用のコンプレッサーでエアーを入れるだけ。
勿論、応急ですので、後々パンク修理やタイヤ交換は必要となる物の、従来のパンク修理材のようにタイヤ・ホイールに修理材がこびり付き大変な思いもする事無く、サッと水洗いでOK。
いざと言う時に頼りになる、お助け君です。
応急タイヤ補修システム『スマートリペア』
コンプレッサー・液剤・取り扱い工具一式セット、¥5,460